【浮遊霊とは?】浮遊霊の症状とその特徴!その深刻さから対処法まで!胸に憑いて息苦しくなることがある?【臓器に憑依】

浮遊霊というのは、数も多いので基本的な霊と言ってよいと思います。ありふれているからこそ、特徴も多いです。

今回は、その浮遊霊について、詳しく説明します。

 

目次

浮遊霊とは?

この世に未練をの残した霊

浮遊霊というのは成仏をせずにさまよっている霊のことを指します。この世に未練を残しているからなど、様々な理由で成仏したくてもできないでいるのです。

また、地縛霊のように決まった場所に縛られるわけではありませんが、ずっと動いているわけでもありません。中には、留まっている浮遊霊もいます。

留まっている浮遊霊は、表情も変わらず、思考もとまっているような感じの霊もいます。聞いたことがある方もいるかもしれませんが、壁から生えている(動物のはく製のように)霊もいますし、仏像のように立っている霊もいます。

その他に、表情豊かに話したり、移動したりする人間の動きと変わらない霊もいます。浮遊霊は恨みがあるので憑くのではなく、救ってもらいたいと思いっています。

そのため、まったく関係のない方に憑きます。

お客様に「浮遊霊が憑いてます」とお伝えすると、「憑いている浮遊霊は私とどのような関係があるのですか?」と聞かれることが多いです。「まったく関係のない霊ですよ」と答えると、「なぜ私に知らない霊が憑くのですか」と不思議に思われます。

救ってもらいたいという気持ちから憑いてしまいます。お持ち帰りという言葉がありますが、それは「たまたまその場にいて、波動があった」から憑いていったということです。

 

浮遊霊の特徴

生前の痛みを引き継ぐことが多い

成仏される場合は生前病気やケガなどで苦しい思いをしてもその苦しい痛みから解放されます。浮遊霊の場合はその痛みから解放されずに、すっと痛みを引き継ぎます。

例えば、戦などで胸を刺されたとした場合、当然痛くて苦しいまま亡くなっていきます。その痛くて苦しいのを霊になっても感じているということです。また、霊の姿も胸に傷があり、血が流れている状態となっています。

従って、胸を刺されたその傷が致命傷でも、苦しいのはほんの一瞬で、すぐに亡くなり成仏したら痛みを感じることはほとんどありません。しかし、成仏せずに浮遊霊になれば、痛みを引き継いで苦しみを味わってしまっています。

もし、ものすごい痛みがずっと続くとどうなるでしょう? 気が狂ったようになると思いませんか? 想像がつくと思います。

つまり、浮遊霊になり、痛みをずっと感じ続けていたら、霊の精神が壊れてしまいます。心が壊れた状態で浮遊霊として存在してしまうということは、人間らしさから離れていくといっても過言ではありません。

 

他の霊と比べて数が多い

地縛霊や動物霊、悪魔など様々な種類の霊がいます。

人間由来の霊から人間由来ではない霊までいますが、その霊たちを合わせても、浮遊霊が一番数が多くいます。人間由来の霊(人が死ぬことによって霊になる)では、一番数が多いです。

 

よく喋る霊もいれば、思考が止まっている霊もいる

まったく喋らずに止まっていて置物ような霊もいれば、すごく喋る霊もいます。その中間の霊、言葉は発するのですが、会話にならず、一方的に喋る霊が多いです。(私のイメージです)

「痛い、痛い、痛い…」「苦しい、苦しい…」「あそこにはいくな」などとしゃべり続けていて、言葉のキャッチボーができない霊が多いです。

もちろん、会話のキャッチボールができる霊もたくさんいます。

 

人の死に関わる場所にも多いが、基本的にはどこにでもいる

人がたくさん亡くなる場所、例えば病院や事故が起こりやすい場所、死に関係はないですが、海や川など水に関するところは非常にたくさんいます当然、浮遊霊がほどんどを占めています。

場所によっては偏った霊の種類が占める場合がありますが、基本的にはどこでもいます。人がいないような山の奥にも霊がいて、驚きました。

つまり、人がいるいないや、人が死ぬ死なないなど関係なく、浮遊霊は移動するのでどこにでも移動します。人間がたくさんいるところに移動するとはかぎりません。

霊道が通っていたら霊が多いという印象をもつ方はいるでしょうが、それはは人間がいるいないは意外に関係ありません。

霊に憑かれたくないと神経質に思えば、霊がいないところがほとんどないことから、どこにも行くことができないという事態になりかねません。それだけ浮遊霊の数が多いということです。

どうして浮遊霊になるのか

死を受け入れることができない

未練があるということです。その他、やり残したことがあるとか、あまりにも悲しい思いをするなどです。

例えば、失恋のあまり、やけになり車を飛ばして事故にあってしまった。これは自殺ではないので、成仏の対象になります。

しかし、失恋をしたということで深い悲しみ、振られた相手とよりを戻したいという想いを超えた悲しみなので、この世の未練ではなく、深い悲しみが強くあるということです。

そういう場合も浮遊霊になる場合があります。死を受け入れられないということと外れていますが、そういうこともあります。

 

自分が死んだことを知らない

交通事故など、「アッ、ぶつかる」と思う間もなく命を落とすことがあります。そんな時は、自分が死んだことに気づかないでしょう。

その場合、成仏する手続きがあるのですが、その手続きを受ける気になりません。「死んでないし…」と思うことでしょう。

ですから、生きていると思い込んでいて、でも実は霊になっているとういう状況です。とても不幸な状況です。

つまり成仏するために自分の死をきちんと体験する必要があるといえるでしょう。

 

きちんと埋葬されていない

様々なケースがあると思うのですが、通常だと、お葬式でお坊さんがお経をあげていると思います。

あれはどういう意味があると思いますか? 実は、亡くなった方が天国に行くまでの手順を説明しているのです。実際、とあるお寺の住職さんにお伺いしたので、間違いないと思います。

そのように埋葬、供養されるということは、成仏するための準備、橋渡しということを生きている側がするという意味合いもあります。だから、ある方が亡くなって、野ざらしに葬られた場合、絶対成仏しないとは言い切れませんが、成仏しなくてもおかしくない状況ということです。

そういった意味では、きちんとお通夜をする、告別式をするということは、見送る側の礼儀だと私は思います。

 

浮遊霊に憑かれたらどうなるのか

肩・首・腰が痛くなる

肩・首・腰が痛くなるのは、基本的な症状です。

どうしてそうなるのか、様々な分析をしたのですが、今の私の有力な仮説では、霊が憑くと背中が固くなったり、張ったりします。しばらくすると、それが体全体に症状が広がっていきます。

背中が固くなるので、姿勢が悪くなり、肩や首、腰が痛くなります。ただ、背中ではなく、腰に憑くことも、肩や首に憑くこともあるので、こる状況は人それぞれです。

 

胸が苦しくなって呼吸がしづらくなる

別の記事でも紹介していますが、胸のあたりに500円玉くらいの穴があり、そこに霊が入るというケースが多いです。

小さな穴に霊が入っていくので、浮遊霊がたくさん入っていくと、その穴が詰まります。詰まるということは、そこに霊が密集しているということですから、苦しく、窮屈になります。

胸が苦しくなると呼吸がしづらくなり、深い呼吸がしづらくなります。胸がきつく、呼吸が浅くなると、精神的に落ち込んでいる時と同じような状況になりますので、気分が落ちてきたと感じてしまいます。

この症状は結構多く見られますので、肩・首・腰が凝るということと、胸がきつくなるという2つのことは霊障の初期症状の典型と考えていただけるといいかと思います。

関連記事:【霊障チェック】息苦しくなる・胸が痛い・呼吸を深くできないのは霊がいるからかも

 

消化器や婦人科系の場所が痛くなる

詳しくは後で説明しますが、内臓に霊が憑くということがあります。そうなってくると、直接そこが痛くなったり、苦しくなったりします。また、機能が落ち、様々な病気になることもあります。こういうことが発展していくと、癌になることもあるでしょう。

このように内臓に憑く場合、胃や大腸、小腸などの消化器や婦人科系の場所であることが多いです。

 

そわそわする

1人の人間の体に1つの心があるというのは当たり前のことですし、疑いようがありませんよね? しかし、自分の心以外の魂、霊がたくさん入るので、1つの体なのにたくさんの心が入ってきているみたいで、居心地が悪くなります。例えると、一人部屋に10人も20人も人が入り、居場所が少なくなる感じです。

これは味わったことがある人しか分からないことかもしれません。

そのため、自分の体で居心地が悪くなるということがどのような感覚か分からないでしょう。しかし、あえてどんな感覚かと言えば、そわそわしてしまったり、落ち着きがなくなる。なんか勝手悪くなる。といった感じです。

そういう状態はあり得ないと思いますが、霊が憑いているお客様にこの説明をすると、「そうなんです」「まさにそのような感じです」と言われます。本当に体感している方は、意味が分かるのです。

これを読んで、意味が分かると思われた方、要注意です。

 

優柔不断になる

1つの体に1つの魂のはずが、たくさんの霊がいるので、いろんな方の思考が流れてきます。そのため、ものを決めようとするとき、決めきれなくなります。

例えば、レストランのメニューを決めるときに、かなり迷ってしまったり、スーパーに行き、お肉などを買おうというときにどうしようと迷い、最終的にお肉すら買わないことがあったり、そういうことが頻繁に起きてしまいます。

このように極端な優柔不断になったら、ほかの霊の思考が差し込まれている可能性があります。

要注意です。

 

気持ちが落ち込むときや怒ることが増える

自分の気持ちをコントロールしづらくなります。その典型は動物霊の霊障ですが、浮遊霊であっても程度の差はあれ、この症状が出ることがあります。

浮遊霊は、人間には恨みはないのですが、その霊は、悲しい思いをして、ものすごいネガティブな感情に支配されています。そのような霊が人間に憑いたら、感情がシンクロして同じような感情になりやすいため、落ち込んだり、怒ったりしてしまいます。

いわば他人の心に引っ張られるような感覚は自分が自分であることが危うくなるので非常に負担が大きく辛いものです。

 

思考が鈍る

いろんな人の霊が入ってしまうため、いろんな思考、雑念が差し込まれてきて、集中ができません。

そもそも頭の回転が鈍くなります。仕事やするべきことのパフォーマンスがかなり下がります。ということは、浮遊霊をお祓いするだけで、仕事の能率があがるようになることがあります。

 

体が痛くなる二つの理由

憑いた霊の死因に関する場所

首を切られて死んだ霊が憑いたら首が痛くなります。

火事にあって亡くなった霊が憑いたら体中がヒリヒリします。

水が飲みたいと思いながら亡くなった霊が憑いたらのどが渇きやすくなります。

交通事故などで頭を強く打って亡くなった霊が憑いたら頭が痛くなります。

このように憑いた霊の致命傷となった痛みが関係し、同じ場所、似た痛みを味わうことになります。

 

霊が臓器に憑いた場所

あまり知られていないことですが、ビー玉くらいの大きさになる霊もいます。ビー玉くらいの大きさになった霊が、肺、胃、腸、婦人科系の場所などに憑くため、その場所が痛くなります。その場合、私が霊視をしたら、レントゲンで黒い影が写るように、黒い点々が見えてしまいます。

そのくらいの大きさの霊は、人間らしく喋ることなく、ただそこに霊としているという感じです。その霊は、憑いている内臓の場所を痛くさせたり、機能を低下させたりすることになります。例えば、胃に憑いたとすると、胃の働きを落とし、胃が危険信号を出すような症状が出ます。

そのようなケースになると、その内臓をお祓いをすることになります。

実際に、お客様で咳喘息の方がおられました。喘息で、咳が止まらないと10年苦しんでおられたようでした。その方の肺を霊視したら、霊が10体ほどいたんです。その霊たちを祓うとその瞬間から咳が出なくなったそうです。

ここまで、劇的に症状が改善することも珍しいのですが、そういうこともあるということです。

関連記事:お客様の声【霊体のメンテナンス】W.N様 〜咳がほぼでなくなり寝付きがよくなった~

 

浮遊霊の霊障の深刻さ

他の種類、動物霊、悪魔、地縛霊などよりは、基本的には霊障は軽い

地縛霊のように強い恨みを持っているわけでないため、そこまで1体が強いわけではありません。

この世に未練が残っているというか、悲しみや痛みはあるのですが、他の種類の霊よりかは軽いです。

どちらかというと浮遊霊の怖さはその数の多さです。

 

1体や2体ぐらいでは憑かれたことに気づかない場合が多い

「肩が凝った=霊が憑いた」「胸が痛い=霊が憑いた」「気持ちが落ち込んでいる=霊が憑いた」と普通は思わないと思います。気持ちが落ち込んでいたら、昨日上司に嫌なことを言われたからだというように、他の事例と結び付けて、一般的な理由として考えるのが通常です。実際そう考えるのが正しいことも多くあるでしょう。

浮遊霊が憑くと、実際の現実的なものが原因のものと症状が近いため、霊的なものが原因だと気づかないことが多いです。ただ、一度霊を祓うと、霊が憑いていた時と霊を祓った後との違いが分かってきます。違いが分かるということによって、今度霊が憑いた時に、その症状が現実的なものなのか、霊的なものなのか分かるみたいです。

分かるからこそ、敏感になってしまうみたいなので、そこは自分の気持ちを整えていかなくていけなくなります。

そういったことがあるので、症状が軽いから別に問題がないと言えますが、だからこそ分かりづらいということが厄介なところです。

 

場合によっては数百体憑くことがある

単純に浮遊霊は数が多いので、場所によっては、数千体以上いる場合があります。その場所に行って百体憑いたとしても、不思議ではありません。

数が多ければ多いほど当然ながら霊障もきつくなります。1体では弱くても、それが数百体憑くことによって深刻になってくるということです。

また、その百体はしっかりと憑依した人に憑いているわけではなく、時には、ヘンゼルとグレーテルのように行く先々で落としていったり、近くにいる人に渡してしまったりすることがあります。

まるで感染していくみたいな形になるため、そういう意味でも厄介と言えるでしょう。

 

対処法

早寝早起きなどの規則正しい生活習慣

心身共に健康でいることが霊障対策の基本です。寝る時間、起きる時間、ご飯を食べる時間がバラバラだと病気になりやすく体調を崩しかねません。また精神的にも乱れやすくなります。そこに霊がつけこむこともあるものです。

規則正しい生活をしていくことは霊的にも大切なことです。

 

朝日を浴びる

朝日は高い浄化効果があります。例えば神社の拝殿が東向きに作られていることが多いのはそのためです。朝早く起きることも健康にも霊的にもよいことから、霊障予防の効果を促進させるでしょう。

また、朝、窓を開け、家の中に光を入れると家の浄化になりますのでお勧めです。

 

睡眠をしっかり取る

睡眠は体力と精神力を蓄える行為です。そのため睡眠をとらなかったら、体力が落ち、精神的にも落ち込みやすくなります。これは医学的な要因によるものですが、この体力の低下が霊的な防御力を低下させることになります。

そのため、霊障対策として睡眠をしっかりとることが有効になってきます。

 

 

部屋をきれいにする

汚いと霊が集まります。逆に、家をきれいにして、物を減らすことができれば、霊を寄せ付けなくさせることができます。

部屋をきれいにしたら部屋を浄化できる。更に掃除をした人本人も浄化される。一石二鳥です。そのため、掃除は人に任せないで自分でした方がいいとも言えますね。

関連記事:【セルフ除霊】霊は汚いところに集まる?! 掃除はピカイチの除霊法!

 

シンクをきれいにする

シンクとは、台所の流しです。前回、シンクの記事がありましたが、シンクをきれいにすると、霊がいなくなるだけでなく、精神的に安定させる効果があります。精神的に安定するということは、霊が入ってくるという隙を生まないので更に効果的です。

関連記事:【セルフ除霊】台所のシンクをキレイにすると驚きの開運効果が!【開運】

 

笑う

笑うことが霊障の予防になると言うと皆さん不思議な顔をされます。笑うと実はいわゆる波動があがり、霊がその人に憑くことができなくなることがあります。当然笑いが起きる空間は霊が寄ってきません。

そういう意味では、お笑い芸人は、一流のお祓い師といえるでしょう。

関連記事:【セルフ除霊】笑うことには絶大な除霊・浄化効果が!お笑い芸人はピカイチのお祓い師?

 

きついときは塩や日本酒のお風呂に

このような日常的なことをやっていても、なかなか効果が見られないことがあります。そんな時にお勧めな方法です。きついときには、塩や日本酒のお風呂に入ると霊が取れていきます。

浮遊霊くらいだったら、根こそぎ取れる時もありますので、実践していただくといいかと思います。

ちなみに、塩や日本酒のお風呂に入る方法について、私が提案するやり方を他の記事に書いていますので、参考にしてください。

関連記事:【セルフ除霊】塩で安定のお祓い・浄化効果が!その仕組みから具体的な使用方法まで【舐めすぎ危険】

関連記事:【セルフ除霊】お風呂に酒と塩を入れたら浄化や除霊ができる?! 霊障を解消する効果的な方法です

 

たらいに水を入れてその中に手を入れる

外出中などお風呂に入ることができない場合は、たらいに水を入れ、その中に手を入れるという方法をとるといいです。たらいがない場合は、トイレなど洗面所で水をため、その中に手を入れましょう。

可能なら一つまみの塩を入れるとよいでしょう。

水の中に両手を入れて、体中の悪いものが手のひらや手の甲の毛穴から出るようなイメージをします。悪いものが出るということをイメージしやすいように、墨汁のような黒いものが出てくるイメージをするとよいでしょう。そうすると、かなり楽になります。

これについても、他の記事に記載していますので参考にしてください。

関連記事:【セルフ除霊の方法】ただの水道水で驚きの浄化や除霊効果が!霊障かな?と思ったら迷わずやろう

 

まとめ

いかがでしたか?

浮遊霊は一般的な霊ですし、1体だけでは霊障もそこまで心配することはありません。しかし、数が多いからこそ厄介だともいえるでしょう。

蒼色庭園では、今の症状が霊障かどうかを判断し、霊障の場合は対処することができます。

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この記事の著者

仁科 勘次
仁科 勘次
蒼色庭園代表。中学校2年の頃からタロット占いを始め、高校時代にはのべ2000人を占う。のべ人数600人を越えた辺りからカードから声が聞こえるようになり、カード1枚1枚を人格と捉え、その交わりの中で占いを展開していく手法を確立。

その後、天使喚起に成功。その時に啓示が降り、その言葉に従い霊能者としての修業を開始。以後、過去世の記憶を取り戻すなどの変化や高級霊との交信や退魔の荒行を経て覚醒。

現在では、悩みに悩み苦しんでいる方を鑑定して、少しでも楽になっていただくことや、霊的な障害で苦しんでいる方をサポートしつつ、タロット占いをもっと世の中に広めていくためにタロットスクールを展開している。

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